台湾trip写真集
photo:mihoko
高雄到着まで
台北での乗り継ぎ。
TRANSFERと小さく書かれているのでそれを目印に。
台北−高雄間の飛行機。100人しか乗れないすごく小さな飛行機です。
入国手続きへ。
入境と書いてある方へ進みます。
入国手続きのカウンターです。
台湾人用と外国人用に分かれています。
高雄空港からケンティンへ
高尾の空港を出て、お迎えの車に移動。
迎えのスタッフはお客様の名前のプレートを持って、出口でお出迎え。
ケンティンの街には両替所がないので必ず空港で両替をしてください。
A-LANG SURFING CLUBの車でお迎えに来てくれます。サーフボードは車の上に積むのでロングでもオッケー。
高速道路&一般道を約2時間走ります。
舗装されたきれいな道です。
ケンティンホテル到着!
ケンティンホテルの中
ケンティンホテルの部屋、これはダブル1ベッドルームのお部屋。部屋のテレビでは日本の番組の再放送もやってました。ちなみにチャンネルは44ch。
結構オモシロいので夜更かしに注意。
部屋のトイレ。水洗できれい。
各部屋に設置されています。
ユニットバスなのでトイレの奥がシャワー。
お湯もバッチリでて快適でした。
ケンティンホテルの中で一番広い部屋4ダブルベッドルーム。ほんとに広いです。
8人までステイ可能。
水道のお水は飲めないのでホテル2階に設置されているウォーターサーバーの水を飲んでください。冷水、熱湯、常温水が出ます。カップラーメンもつくれます。
ケンティンの街の様子
ホテルの近くのショッピングモール。
セブンイレブン、スターバックス、レストランがある小さなモールです。
セブンイレブンの商品は台湾ならではのお弁当から日本と同じおにぎりやお菓子もあって充実。
お土産やさん?!
貝殻で作った飾り約300円。
カラフルでかわいかったです。
ちょっと怖い。。。
バンジージャンプ風。
もちろん足裏マッサージやさんもあります。
屋台でやってるほうが安いです。
サーフィンの疲れをほぐすのに最適。
サーフツアー
佳楽水へGO。
30分くらいで佳楽水の海が見えてきます。
みんなで波チェック。
朝、ローカルの人が2名ほど入っていましたが、もちろん波は余ってました。
右側の様子です。
ちょっと風が吹いてました。
・・・
この日はセットで胸−肩くらい。
日本からのサーフツアー参加者、ガイド他ローカルを入れても 多いときで10名ちょっと。お昼にはみんな上がってしまったので貸しきり状態でした。
夕方になってどんどん風が強くなってきてしまいましたが、オンショアにしてはいい波でした。
ボトムは玉石です。
佳楽水の休憩所。
ここで食事をしたり、お昼寝したり。
サーフツアー参加者みんな利用可能です。
すごく落ち着ける休憩所。
牛肉飯。約300円。結構なボリューム。
ちなみにお水は10元(約30円)、台湾ビール40元(約120円)、ハイネケン50元(約150円)。
鳥の唐揚ご飯。こちらも約300円。
おいしかったです!!
休憩所の犬。食事をしてるとよってきます。
台湾語で「お座り」というとちゃんと座れる賢い犬です。
奥が食事するところ。手前両脇にハンモックや休憩スペースがあるのでゆっくりお昼寝もできます、
レンタル用のサーフボード。1日約1,500円。ビギナー用しかないので自分の使い慣れた板を持っていくのが賢明です。
バスケットコートもあります。
夜のケンティン
夜のケンティンの街の様子。
ケンティンは夜遅くまでお店が空いているのでサーフツアーから帰ってきてからでも十分楽しめます。
宿泊先のケンティンホテルの下のショップも夜10時までOPEN。
パチンコみたいなゲーム。
このほかにも風船を矢で割るゲームなど
おもしろそうな屋台がたくさん。
屋台は金曜、土曜の夜が一番多いようです。
串焼きやさん。
このほか臭豆腐とかおでん?とかいろいろな食べ物の屋台がでてました、値段もとても安いので屋台で食べ歩きも楽しそう。
パールミルクティーのお店。
台湾の人も大好きでにぎわってました。
値段は1杯200円しないくらい。
日本の半額。
WAVES 今回の波ではありませんがよかったときの波を紹介します。
きれいな三角波。
だれも入ってません!!
河口なので台風の直後、こんなに水が汚くなることも・・・
チューブイン!
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