サーファーズパラダイス。
言わずと知れたサーフィン天国、オーストラリア。
波のクオリティーは高くサーフスポットも数多く点在しています。
WCTではここ数年オージー勢が活躍しています。
ホームポイントでプロサーファーの華麗なライディングを見れるかも??

気候
南半球のオーストラリアは季節が日本の反対、しかし国が南北に広いので冬でも日中30℃を超える場所があるし、逆に夏でも20℃以下になる場所がある。サーフィンしに行く方が多いのはやはりゴールドコースト(クイーンズランド州)。ゴールドコーストの1月の平均気温は28.5℃。7月でも20.6℃と年間通して温暖な気候。ただ、ご存知のとおり。オーストラリアは南極上空のオゾンホールの影響をもっとも多く受ける国のひとつ。特に夏の紫外線の強さは日本の5倍とも言われているので注意が必要!ラッシュガードは必須です

アクセス
成田・関空からは直行便はカンタス航空又は日本航空。名古屋・福岡からはオーストラリア航空が就航。
経由便を使えば、少しお安く旅行できます。しかし、経由便は当然時間がかかるので旅のスタイルによってお好みの航空会社をチョイス!ガルーダインドネシア航空のバリ経由便なら、バリ島に立ち寄りも可能!
広大なオーストラリア、行きたいポイントによって利用する空港が違います。たとえばサーファーズパラダイスならブリスベン空港、マンリーやボンダイならシドニー、マーガレットリバーなどウエスタンオーストラリアを狙うならパースへ。

サーフィン
年間を通してサーフィン可能なオーストラリア、ゴールドコーストのベストシーズンは12月〜3月といわれています。
レンタカーで海岸線をドライブして自分の好きなポイントを見つけるのも楽しいかも?!(多くのサーフポイントの近くには駐車場有。)
ローカルの方が多いポイントもあるのでルール・マナー厳守。
日本と同じで大勢でひとつのポイントに入ったり、サーフ中ローカルの方に向かって失礼な言動をしてしまうのもマナー違反です。
(ゴールドコーストより日本人のマナーについてよくない情報が入っているので、ここに紹介させていただきました。
今後もオーストラリアで楽しくサーフィンするために、少しでも気にかけていただきたく思います。)
オーストラリアの大自然の中、イルカと一緒にサーフィンしよう!

フリータイム♪ゴールドコースト
ゴールドコーストでサーフィン三昧ならこのコース。便利なサーファーズパラダイスステイ。
メインビーチでもサーフ可能。もちろんレンタカーやバス利用で他のポイントにもアクセス楽々。


スケジュール
宿泊先
食事
1
成田空港(夜発)---約8時間50分 機内泊
下記参照
機内食
2

ブリスベン空港(朝着) 現地係員が空港にてお迎えします。
送迎車にてホテルへ。ご滞在の説明後自由行動(ホテルチェックインは10:00-11:00頃)

なし
3-5
終日フリー
なし
6
現地係員がホテルまでお迎えにあがります。送迎車にて空港へ。
ブリスベン空港(朝発)-成田空港(夕着)
機内食
■設定便:
<往路>直行便利用
<復路>直行便利用
料金表準備中 お問い合わせ下さい
ホームへ
記載されている料金等は、予告なく変更する場合が有ります。
Copyright travel-scene.com MAX-A Inc. All Rights Reserved.